ニュージーランド生まれブリスベン育ちのマルチインストゥルメンタリスト、ボーカリスト、プロデューサーであるJordan Rakei

現在はロンドンを拠点に活動し、ソウルフルなボーカル、JAZZやHIPHOPを融合したサウンドで高い評価を得ており、Loyle CarnerDisclosureTom Mischなどとコラボ経験もある実力派。
2016年にデビューアルバム「Cloak」をリリース。

3枚目のアルバムとなる今作は「未来の人間がAI システムに立ち向かうための呼びかけ」がコンセプト。このスケールの大きいテーマを、前作「Wallflower」より明るく、壮大かつ繊細に表現しています。
全体を通してグルーヴ感溢れるサウンドが心地よい1枚です。


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