Miles Kaneは、イギリスのシンガー・ソングライター。2018年『Coup De Grace』以来となる4枚目のアルバム『Change The Show』を2022年1月21日にリリース!

今作は、クラシック・ロックやグラムの影響を受けながらも、モータウン、ソウル、1950年代のR&Bに焦点を当てたサウンドが特徴です。先行シングル「Don't Let It Get You Down」は、イギリスのTV司会者Paul O'Gradyの音声を冒頭で使用していることでも話題に。

そのほか、アルバムには「Tears Are Falling」やCorinne Bailey Raeとのコラボ曲「Nothing's Ever Gonna Be Good Enough」など全11曲が収録されます。