Jessie Reyezは、カナダ・トロント出身のソウル/R&Bシンガー。
2018年の2nd EP「Being Human in Public」は、2020年グラミー賞のBest Urban Contemporary Albumにノミネートされました。

待望のデビューAL「BEFORE LOVE CAME TO KILL US」をリリース。自身の経験を反映した失恋ソング「FIGURES」や感動的なバラード「LOVE IN THE DARK」、「COFFIN (feat. Eminem)」など全14曲を収録予定。実体験や思いのたけをさらけ出すリリックを、ラテン系特有のアクセントと鼻にかかった声で歌い上げています。

2020年を代表する1枚となること間違いなし!